| データ一覧 以下の項目をクリックしてください。当該データへジャンプします。 ------------------------------------------- 2002/3 大学ランキング2002年版 2002/4 2002年4月からの新指導要領実施時における中3理科、数学の年間授業数 2002/5 ゴーマンレポート(大学ランキング) 2003/1 中高生の学校外学習時間に関する調査の結果 2003/2 理想の家庭教師アンケート結果 2003/3 TOEFL国別平均点(アジア) 2003/4 アメリカ人学生の知っている日本人 2003/5 小学生都道府県認知度 2003/6 日本人の価値観・世界ランキング(親子関係) 2003/7 日本人の価値観・世界ランキング(ナショナリズム) 2003/8 海外における日本語学習者数 2003/11 不登校生徒“大変だ派”VS“大丈夫だ派” 2003/12 全国公立高校国語入試問題、出典作者ランキング 2004/1 韓国人の好きな国 2004/2 ノーベル賞を狙え!理系大学研究拠点ランキング 2004/3 人文科学:大学研究ランキング 2004/5 日本・米国・中国・韓国、高校生の意識調査 2004/6 就職率90%って? 2004/7 “真”就職率2 2004/8 大学長による大学評価 2004/9 高校生から見た日本−ナショナルなものへの感覚 2004/10 世界の大学:アカデミックランキング 2004/11 理想の家庭教師2004年 2004/12 女性非識字率ランキング 2005/1 子供のストレス【日本・スウェーデン】 2005/2 公立小中選択制ランキング 2005/3 教育改革に対する保護者の意識調査 2005/4 理想の先生像 2005/5 新聞ランキング 2005/6 日本と中国・基礎データ 2005/7 世界の二酸化炭素排出量 2005/9 世界のテレビ受信機数 2005/10 カタカナ語の意識調査 2005/11 感銘を受けた偉人伝ランキング 2006/1 都道府県別人口と人口増加率ランキング 2006/2 世界に良い影響を与えている国 2006/3 フリーター・失業問題 2006/4 国公立学校の年間必修標準授業時間数(2003年) 2006/5 高速道路収支率 2006/6 日本サッカー 2006/7 外国人登録者統計(平成18年5月法務省入国管理局調べ) 2006/9 アメリカの大学入学難易度TOP10 2006/10 公立高校入試に出される本・作家ランキング 2006/11 高校生の運動部 |
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★大学ランキング2002年版 |
| ★2002年4月からの新指導要領実施時における中3理科、数学の年間授業数 (OECD+日本のデータ) 日本 158時間 ドイツ 226時間 イギリス 228時間 オーストラリア 251時間 フランス 259時間 アメリカ 295時間 オーストリア 390時間 ▲ページTOP |
| ★ゴーマンレポート(世界大学ランキング) 詳細データがあります 第1位 プリンストン大学(アメリカ) パリ大学(フランス) 第3位 ハーバード大学(アメリカ) 第4位 オックスフォード大学(イギリス) ミシガン大学(アメリカ) 第6位 ケンブリッジ大学(イギリス) イェール大学(アメリカ) 第8位 スタンフォード大学(アメリカ) ハイデルベルク大学(ドイツ) 第10位 モンペリエ大学(フランス) コーネル大学(アメリカ) ▲TOP |
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★中高生の学校外学習時間に関する調査の結果 |
| ★理想の家庭教師アンケート結果 ■ベスト5■ 1位:菊川怜 2位:ビートたけし 3位:香取慎吾 4位:イチロー 5位:唐木恵子 ■ワースト5■ 1位:野村沙知代 2位:出川哲朗 3位:田代まさし 4位:山田花子 5位:明石家さんま ▲ページTOP |
| ★『TOEFL国別平均点(アジア)』(2000年〜2001年) 詳細データがあります。 <国、地域> <得点> <受験者数> 第1位 インド 575点 (18088人) 第2位 フィリピン 568点 (389人) 第3位 中国 560点 (92720人) 第4位 マレーシア 545点 (83人) 第5位 インドネシア 534点 (80人) | | | 第8位 韓国 530点 (32814人) | | 第13位 北朝鮮 514点 (281人) | | | 第16位 ★日本★ ★505点★ (35121人) 第17位 モンゴル 501点 (287人) 第18位 カンボジア 498点 (165人) ▲ページTOP |
| ★アメリカ人学生の知っている日本人 第1位 Emperor Hirohito:18人 第2位 Yoko Ono:17人 第3位 Jackie Chan:14人 第4位 Emperor Meiji:11人 第5位 Miyagi:10人 第6位 Tokugawa Ieyasu:9人 第6位 General Togo:9人 第8位 Hideo Nomo:8人 第8位 Kristy Yamaguchi:8人 第10位 Meiji:7人 第10位 Bruce Lee:7人) ▲ページTOP |
| ★小学生都道府県認知度 詳細データがあります。 ■ベスト5■ 第1位 北海道(99.1%) 第2位 沖縄県(93.8%) 第3位 青森県(89.4%) 第4位 新潟県(64.5%) 第5位 岩手県(63.9%) ■ワースト5■ 第43位 徳島県(30.6%) 第44位 佐賀県(29.5%) 第45位 島根県(29.1%) 第46位 山梨県(28.9%) 第47位 福井県(27.6%) ▲ページTOP |
| ★日本人の価値観・世界ランキング(親子関係) ■質問■『子供を持てば、自分のことはある程度犠牲になるのは仕方ない?』 A:『犠牲になるのもやむなし』 B:『犠牲になるべきでない』 ■結果■(参加73カ国 Aの多い順) 第1位 エジプト (A:93.3% B:4.9%) 第2位 プエルトリコ(A:91.8% B:6.3%) 第3位 マルタ (A:91.3% B:5.2%) 以下 第12位 アメリカ (A:84.9% B:9.8%) 第55位 中国 (A:64.0% B:22.7%) 第70位 韓国 (A:50.8% B:49.3%) 第72位 日本 (A:38.5% B:26.5%) ■質問■『AとBどちらの考え方に近いか』 A:『子供は常に親を愛し、敬わなければならない』 B:『自らの行動と態度によって尊敬も愛情も勝ち取れなかった親には、尊敬す る必要も愛情を示す必要もない』 ■結果■(参加74カ国 Aの多い順) 第1位 ベトナム (98.6%) 第13位 韓国 (92.3%) 第16位 中国 (91.0%) 第62位 日本 (60.1%) ▲ページTOP |
| ★日本人の価値観・世界ランキング(ナショナリズム) ■質問■『自国民(日本人)であることに誇りを感じているか』(74カ国) A:『非常に感じる』 B:『かなり感じる』 C:『あまり感じない』 D:『全く感じない』 ■結果■(参加74カ国 A+Bの多い順) 第1位 エジプト (99.1%) 第2位 フィリピン (97.5%) 第3位 ベトナム (97.3%) 第15位 アメリカ (94.3%) 第55位 韓国 (78.3%) 第56位 中国 (78.0%) 第71位 日本 (54.2%) ■質問■『戦争が起きたら参加しますか』 A:『参加する』 B:『参加しない』 C:『わからない』 ■結果■(参加59カ国 Aの多い順) 第1位 トルコ (94.7%) 第4位 中国 (89.9%) 第20位 韓国 (74.4%) 第36位 アメリカ(63.3%) 第58位 スペイン(37.4%) 第59位 日本 (15.6%) ▲ページTOP |
| ★海外における日本語学習者数(1998年) 国名 (日本学習者数) 『人口(日本語学習者の割合)』 第1位 韓国 (948,140人) 『4700万人(50人に一人)』 第2位 豪州 (307,760人) 『1900万人(62人)』 第3位 中国 (245,863人) 『12億8000万人(5206人)』 第4位 台湾 (161,872人)『2200万人(136人)』 第5位 米国 (112,977人)『2億8000万人(2478人)』 第6位 インドネシア (54,016人)『2億1000万人(3888人)』 第7位 ニュージーランド (41,507人)『378万人(91人)』 第8位 タイ (39,822人)『6280万人(1577人)』 第9位 カナダ (21,784人)『3100万人(1423人)』 第10位ブラジル (16,678人)『1億7000万人(10193人)』 ▲ページTOP |
| ★不登校生徒“大変だ派”VS“大丈夫だ派” ●“大変だ派”データ● 『中学生不登校生徒数の推移』 (平成4年:58,412人 1.16%) | 平成11年:104,180人 2.45% 平成12年:107,913人 2.63% 平成13年:112,211人 2.81% 平成14年:105,342人 2.73% ● “大丈夫だ派”データ● 27カ国の生徒(15歳)の不登校の割合。 第1位:スペイン 34% 第2位:デンマーク 33% 第3位:ポーランド 29% 第13位:アメリカ 20% 第26位:韓国 8% | 第27位:日本 4% ▲ページTOP |
| ★全国公立高校国語入試問題、出典作者ランキング 4回 加藤秀俊、外山滋比古、三浦哲郎、重松清、上野哲也、大屋研一、 長田弘、内海隆一郎、立松和平 5回 伊集院静、池澤夏樹、内山節 6回 阿部夏丸、竹西寛子 7回 鷲田清一 8回 森本哲郎 ▲ページTOP |
| ★韓国人の好きな国 ■質問■日本、アメリカ、ロシア、中国、北朝鮮、に好感を持ちますか? 結果は「非常に持つ」と「若干持つ」の高い順 第1位:【日本】・・・・・61.6% 第2位:【北朝鮮】・・・・53.0% 第3位:【中国】・・・・・49.0% 第4位:【アメリカ】・・・41.6% 第5位:【ロシア】・・・・28.6% ▲ページTOP |
| ★ノーベル賞を狙え!理系大学研究拠点ランキング (機関名) (拠点プログラム名) 第10位:【京都大学】・『環境調和型エネルギーの研究教育拠点形成』 第9位:【東京大学】・『「個」を理解するための基盤生命学の推進』 第7位:【横浜国大】・『生物・生態環境リスクマネジメント』 第7位:【北海道大学】・『バイオとナノを融合する新生命科学拠点』 第5位:【鳥取大学】・『乾燥地科学プログラム』 第5位:【青山学院大学】・『エネルギー効率化のための機能性材料の創製』 第4位:【大阪大学】・『生体システムのダイナミクス』 第2位:【北海道大学】・『生体地球圏システム激変の予測と回避』 第2位:【大阪大学】・『自然共生化学の創成』 第1位:【名城大学】・『ナノファクトリー』 ▲ページTOP |
| ★人文科学:大学研究ランキング 【機関名】 『拠点プログラム名』 第10位:【大阪大学】・『インターフェイスの人文学』 第9位:【広島大学】・『21世紀型高等教育システム構築と質的保証』 第8位:【東北大学】・『言語・認知総合科学戦略研究教育拠点』 第7位:【九州大学】・『東アジアと日本:交流と変容』 第6位:【東京大学】・『生命の文化・価値をめぐる「死生学」の構築』 第5位:【北海道大学】・『心の文化・生態学的基盤に関する研究拠点』 第4位:【慶應義塾大学】・『心の解明に向けての総合的方法論構築』 第3位:【東京大学】・『基礎学力育成システムの再構築』 第2位:【お茶の水女子大学】・『誕生から死までの人間発達科学』 第1位:【京都大学】・『心の働きの総合研究教育拠点』 ▲ページTOP |
| ★日本・米国・中国・韓国、高校生の意識調査 【質問】次の行為をどう思いますか。(%) 1.【先生に反抗する】 ///////////■日本■ 米国 中国 韓国 良くないこと ■25.1■ 54.3 68.7 81.1 本人の自由 ■51.4■ 30.1 18.2 11.4 2.【親に反抗する】 ///////////■日本■ 米国 中国 韓国 良くないこと ■19.9■ 51.6 70.4 84.3 本人の自由 ■55.1■ 32.0 18.8 9.4 3.【学校をずる休みする】 ///////////■日本■ 米国 中国 韓国 良くないこと ■27.4■ 40.4 79.4 75.4 本人の自由 ■67.4■ 47.0 15.6 20.3 4.【授業中にメールのやりとりをする】 ///////////■日本■ 米国 中国 韓国 良くないこと ■41.0■ 29.2 64.6 64.1 本人の自由 ■49.7■ 37.8 24.0 24.2 ▲ページTOP |
| ★就職率90%って? 【大学名】■卒業者■/■決定者■/■就職率■(進学者以外)(学校発表) 【青学大】 4267 2087 48.9%(52.3%)(―――――) 【慶応大】 6096 3413 56.0%(67.6%)(―――――) 【上智大】 2393 1173 49.0%(55.1%)(91.2%) 【中央大】 6622 3956 59.7%(65.1%)(97.1%) 【東京大】 3273 1103 33.7%(69.1%)(―――――) 【東工大】 1243 128 10.3%(68.4%)(―――――) 【日本大】14483 8481 58.6%(64.1%)(68.3%) 【一橋大】 1006 683 67.8%(75.3%)(―――――) 【法政大】 6239 3395 54.4%(―――――)(92.6%) 【明治大】 7268 3699 50.1%(55.3%)(―――――) 【立教大】 3408 2131 62.5%(63.6%)(97.3%) 【早稲田】 9575 4636 48.4%(57.8%)(―――――) (平成15年3月) ▲ページTOP |
| ★“真”就職率2 【国立大学】 ●東京工業大学 91.3% ●東京大学 77.9% ●名古屋大学 77.3% ●大阪大学 76.7% ●一橋大学 75.3% ●九州大学 75.0% ●横浜国立大学 71.6% ●京都大学 70.8% ●神戸大学 70.7% ●筑波大学 63.1% 【私立大学】 ●工学院大学 87.1% ●東京電機大学 82.3% ●芝浦工業大学 82.2% ●日本女子大学 76.6% ●東京理科大学 74.8% ●成蹊大学 73.5% ●関西学院大学 72.0% ●関西大学 70.9% ●学習院大学 68.6% ●慶応義塾大学 68.5% ▲ページTOP |
| ★大学長による大学評価 【教育分野】 第1位:国際基督教大学・・・・・90人 第2位:金沢工業大学・・・・・・89人 第3位:立命館大学・・・・・・・80人 第4位:慶応義塾大学・・・・・・76人 第5位:早稲田大学・・・・・・・32人 第6位:多摩大学・・・・・・・・25人 第7位:九州大学・・・・・・・・21人 第8位:上智大学・・・・・・・・20人 第9位:東京大学・・・・・・・・19人 第10位:京都大学・法政大学・・17人 【研究分野】 第1位:京都大学・・・・・・・118人 第2位:東京大学・・・・・・・・99人 第3位:慶応義塾大学・・・・・・80人 第4位:東北大学・・・・・・・・63人 第5位:大阪大学・・・・・・・・57人 第6位:立命館大学・・・・・・・43人 第7位:東京工業大学・・・・・・38人 第8位:早稲田大学・・・・・・・34人 第9位:九州大学・・・・・・・・27人 第10位:名古屋大学・・・・・・25人 ▲ページTOP |
| ★高校生から見た日本−ナショナルなものへの感覚 【質問】 オリンピックなどの国際的な試合で、次のようなことをしたいと思うか? ●みんなで「ニッポン!」と叫ぶ● 1.とてもしたい:33.2% 2.かなりしたい:37.3% 3.あまりしたくない:21.4% 4.ぜんぜんしたくない:7.8% ●日本に不利な判定にブーイングする● 1.とてもしたい:17.6% 2.かなりしたい:27.5% 3.あまりしたくない:37.5% 4.ぜんぜんしたくない:17.0% ●日の丸の旗を持って応援する● 1.とてもしたい:15.5% 2.かなりしたい:35.8% 3.あまりしたくない:34.1% 4.ぜんぜんしたくない:14.5% ●試合の前に起立して、みんなで「君が代」を歌う● 1.とてもしたい:8.7% 2.かなりしたい:22.3% 3.あまりしたくない:43.1% 4.ぜんぜんしたくない:25.5% ▲ページTOP |
| ★世界の大学:アカデミックランキング ★第10位★【シカゴ大学(米国)】60.5(14位) ★第9位★【コロンビア大学(米国)】61.2(23位) ★第8位★【オックスフォード大学(英国)】61.4(4位) ★第7位★【プリンストン大学(米国)】63.6(1位) ★第6位★【カリフォルニア工科大学(米国)】69.0(21位) ★第5位★【マサチューセッツ工科大学(MIT)(米国)】72.4(19位) ★第4位★【カリフォルニア大学バークレー校(米国)】74.2(12位) ●第3位●【ケンブリッジ大学(英国)】76.2(6位) ●第2位●【スタンフォード大学(米国)】77.2(8位) ●第1位●【ハーバード大学(米国)】100(3位) 【東京大学:14位】・【京都大学:21位】・【大阪大学:54位】・【東北大学:69位】、【名古屋大学:97位】 ▲ページTOP |
| ★理想の家庭教師2004年 【ベスト10】 ★第10位★【小雪】やっぱりドラマのイメージでしょうか。 ★第9位★【島田紳助】来年はワーストの方かも知れないですね。 ★第8位★【稲葉浩志(B's)】実は数学の教員免許をもっているのです。 ★第7位★【妻夫木聡】優しく丁寧に教えてくれそうです。 ★第6位★【武田鉄矢】金八先生にだったら何でも相談できるはず。 ★第5位★【久本雅美】この人、本当に良い人らしいですよ。苦労してるし。 ★第4位★【香取慎吾】絶対“あのCM”の影響でしょうね。 ●第3位●【北野武】タケシさんの授業はきっと面白いですよ!イチオシです。 ●第2位●【松嶋菜々子】好感度bPということでしょうか。 ●第1位●【菊川怜】さすが東大生!でも指導はかなりキツそう。 【ワースト10】 ★第10位★【小倉優子】逆に先生が教わっていそうな感じがします。 ★第9位★【ガッツ石松】う〜む。すっごい不安な先生です。 ★第8位★【山田花子】男子生徒は思いっきりヒキそうです。 ★第7位★【青木さやか】生徒と遊んでそうです。「どこ見てんのよ〜!」って。 ★第6位★【和田アキ子】いやあ、意外に良い先生かも知れないですヨ。 ★第5位★【明石家さんま】タケシさんとは明暗が分かれたね、さんま先生。 ★第4位★【小泉純一郎】説明が棒読みっぽいですね。得意な箇所は小泉節で。 ●第3位●【菊川怜】こちらにもランクイン、微妙ですね。妬みもあるのかな? ●第2位●【さとう珠緒】家庭教師以前の問題の気が。。。 ●第1位●【出川哲朗】3年連続です。ワーストの定番みたいな人ですね。 ▲ページTOP |
| ★女性非識字率ランキング 順位 :【国名】:女性の非識字率(ユネスコ調べ) 第10位:【中国】:22.1% 第9位:【トルコ】:23.5% 第8位:【ケニア】:24.0% 第7位:【イラン】:31.1% 第6位:【サウジアラビア】:33.1% 第5位:【アルジェリア】:43.0% 第4位:【インド】:54.6% 第3位:【エジプト】:56.2% 第2位:【モロッコ】:63.9% 第1位:【イラク】:76.7% ▲ページTOP |
| 子供のストレス【日本・スウェーデン】 ★★質問に対し『はい』と答えた中学生の割合★★ 【質問事項】・・・・・・・・・・・・・・前【日本】:【スウェーデン】後 ○家でストレスを感じる・・・・・・・【20.0%】:【4.0%】 ○学校でストレスを感じる・・・・・・【21.1%】:【9.3%】 ○よく死にたいと思う・・・・・・・・・【6.9%】:【2.8%】 ○カッとしやすい・・・・・・・・・・【26.7%】:【6.7%】 ○私の生活はつまらない・・・・・・・【17.6%】:【8.9%】 ○私はしあわせである・・・・・・・・【45.9%】:【77.7%】 ○家族は私の努力をわかってくれる・・【33.0%】:【73.8%】 ▲ページTOP |
| ★公立小中選択制ランキング 【学区外流入率:入学者に占める学区外人数の割合】 ■小学校■(上:学区外流入率が最大校・下:学区外流入率が最小校) 【渋谷区】加計塚小:51.6%(入学者64人中33人が学区外から) 本町東小:3.7%(27人中1人) 【新宿区】天神小:53.8%(13人中7人) 江戸川小:0%(17人中0人) 【荒川区】第四峡田小:60%(70人中42人) 汐入小:7.5%(106人中8人) 【品川区】大間窪小:90.3%(72人中65人) 八潮南小:11.8%(17人中2人) 【板橋区】緑小:52.1%(94人中49人) 若葉小:0%(2人中0人) 渋谷区の全中学の数字 ■中学校■ 【学校名】入学者数・学区外・予定者数・入学率・・学区外流入率 松涛中・・・59人・41人・・66人・89.4%・69.5% 笹塚中・・・84人・・5人・118人・71.2%・・6.0% 広尾中・・・84人・23人・143人・58.7%・27.4% 代々木中・121人・36人・221人・54.8%・29.8% 本町中・・・50人・・3人・・98人・51.0%・・6.0% 原宿外苑中・60人・14人・120人・50.0%・23.3% 上原中・・・57人・・7人・126人・45.2%・12.3% 鉢山中・・・46人・11人・115人・40・0%・23.9% ▲ページTOP |
| ★教育改革に対する保護者の意識調査 【質問】次のような取り組みについて、賛成ですか反対ですか。 ・・・【取り組み】・・・・・・・・・・・・・・・【賛成】・・・【反対】 【小学校での英語学習導入】・・・・・・【86.7%】【6.6%】 【スクールカウンセラーの配置】・・・・【85.9%】【3.0%】 【習熟度に応じた授業の実施】・・・・・【84.5%】【6.9%】 【土曜日の補習授業の実施】・・・・・・【73.5%】【15.1%】 【学校選択制の導入】・・・・・・・・・【63.8%】【18.0%】 【公立中高一貫校の設置】・・・・・・・【60.6%】【14.8%】 【総合的な学習時間の実施】・・・・・・【59.3%】【22.1%】 【相対評価から絶対評価への変更】・・・【43.7%】【26.2%】 【学校週5日制の実施】・・・・・・・・【37.6%】【56.7%】 (賛成・反対には“どちらかといえば”賛成または反対、も含む) ▲ページTOP |
| ★理想の先生像 ★理想の先生像★ 【好きな先生の条件(3つまで回答)】・【中高生】【保護者】【校長】 【気楽に話せる】・・・・・・・・・・・【61%】【26%】【4%】 【授業がわかりやすい】・・・・・・・・【50%】【56%】【92%】 【ユーモアがある】・・・・・・・・・・【41%】【12%】【8%】 【どの生徒にも公平】・・・・・・・・・【39%】【50%】【52%】 【生徒の話を真剣に聞く】・・・・・・・【32%】【67%】【65%】 【自分の過ちをすなおにみとめる】・・・【19%】【16%】【6%】 【怒るときはきちんと怒る】・・・・・・【17%】【44%】【60%】 【他の生徒・先生の悪口を言わない】・・・【6%】【11%】【4%】 【容姿や服装がかっこいい】・・・・・・・【5%】【0%】【0%】 ▲ページTOP |
| ★新聞ランキング 【第10位】Daily Mail(イギリス)・・・・・・・・248万部 【第9位】・工人日報(中国)・・・・・・・・・・・・250万部 【第8位】・日本経済新聞(日本)・・・・・・・・・・301万部 【第7位】・The Sun(イギリス)・・・・・・・347万部 【第6位】・中日新聞(東京新聞等を含む)(日本)・・347万部 【第5位】・毎日新聞(日本)・・・・・・・・・・・・398万部 【第4位】・Bild(ドイツ)・・・・・・・・・・・567万部 【第3位】・四川日報(中国)・・・・・・・・・・・・800万部 【第2位】・朝日新聞(日本)・・・・・・・・・・・・831万部 【第1位】・読売新聞(日本)・・・・・・・・・・・1006万部 ■■■ 国別:人口1000人当たり新聞発行部数ランキング ■■■ 【第10位】シンガポール・・・・・・・・・340部 【第9位】・ペルー・・・・・・・・・・・・342部 【第8位】・カナダ・・・・・・・・・・・・342部 【第7位】・オーストリア・・・・・・・・・365部 【第6位】・イギリス・・・・・・・・・・・402部 【第5位】・スイス・・・・・・・・・・・・432部 【第4位】・スウェーデン・・・・・・・・・509部 【第3位】・フィンランド・・・・・・・・・532部 【第2位】・日本・・・・・・・・・・・・・653部 【第1位】・ノルウェー・・・・・・・・・・704部 ▲ページTOP |
| ★日本と中国・基礎データ 【国土の広さ】(外務省「各国地域情報」2004) 日本:●(37.8万平方Km) 中国:●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●(960万平方Km) *中国は世界3位で日本の約26倍。1位はロシアで中国の2倍。2位はカナダ。 【一人当たりGDP】(外務省「各国地域情報」2004) 日本:●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●●● 中国:●(中国が1090ドルで、日本は31106ドル、中国の約28倍) 【一人当たりGDP伸び率】(UNDP 1990−2001) 日本:●(1%:世界で100位) 中国:●●●●●●●●●(8.8%:赤道ギニアに次ぎ2位) *この数値が現在の中国の勢いを象徴しています。どこまで続くのでしょう。 【携帯電話加入台数】(ITU 2003) 日本:●(8666万台:世界3位) 中国:●●●(2億6900万台:世界1位) *2位はアメリカ1億6000万、4位ドイツ6500万、5位イタリア5600万。 【乗用車保有台数】(世界自動車統計年報 2002) 日本:●●●●(5454万台:世界2位) 中国:●(1247万台:世界12位) *1位アメリカ1.4億台、3位ドイツ4500万台、4位イタリア3400万台。 【軍事費】(世界国勢図解) 日本:●●●(371億ドル:世界5位、対GDP1%) 中国:●●●●(484億ドル:ロシアを抜き世界2位、対GDP4.1%、急増中) *1位アメリカ3296億ドル(対GDP3.3%)は2〜9位の合計額をも上回ります。 【人口1000人あたり結婚率】(国連yearbook2001) 日本:●(6.3組・結婚平均年齢:男30才 女27才) 中国:●●●●●(35.9組:世界1位/結婚平均年齢:男24才 女22才) *2位キプロスが13.4組ですから、中国の数字は飛び抜けています。 【マクドナルド店舗数】(日本マクドナルド社資料) 日本:●●●●●(3773店:アメリカに次ぎ世界2位/ビッグマック262円) 中国:●(801店:香港215、マカオ10店を含む/ビッグマック137円) ▲ページTOP |
| ★”二酸化炭素”買います!世界の二酸化炭素排出量 第1位:【アメリカ:23.1%】 第2位:【EU:12.7%】 第3位:【中国:11.5%】 第4位:【ロシア:5.9%】 第5位:【日本:4.9%】 第6位:【インド:4.4%】 ▲ページTOP |
| ★人口100人当たりテレビ受信機数 【第5位】カナダ:72台 【第4位】日本:73台 【第3位】オーストラリア:74台 【第2位】デンマーク:81台 【第1位】アメリカ:85台 6位以下は、フィンランド・ノルウェー・イギリス アジア諸国)中国:29台、韓国:36台、シンガポール:30台、 サウジアラビア:26台、インド:8台 他)イタリア・ギリシャ:49台、フランス:63台、ドイツ:59台、 ロシア:54台、エジプト:19台、ナイジェリア:7台、 アルゼンチン:30台、ブラジル:34台 ▲ページTOP |
| ★平成17年6月外来語に対する意識調査(国立国語研究所) ■以下の文をわかりにくいと感じますか? 【小型トラクターはガーデニングにも使える】【12.3%】 【マウスをクリックする】【25.6%】 【ミートローフをオーブンでローストする】【26.1%】 【最新アルバムがチャートインする】【32.3%】 【ギアボックスから出ているシャフト】【39.6%】 【ナノテクノロジーを応用した液晶パネル】【47.5%】 【リスニングとリーディングには自信がある】【52.2%】 【アスリートのポテンシャルを引き出す】【58.6%】 【カスタムメードのシルキーブラインド】【71.7%】 【ファンドを売ったキャピタルゲイン】【79.1%】 ▲ページTOP |
| ★感銘を受けた偉人伝ランキング 【第10位】ロビンソン・クルーソー:1% 【第9位】小説・上杉鷹山:3% 【第8位】三国志:4% 【第7位】エジソン:6% 【第6位】遠き落日(野口英世物語):7% 【第5位】アンネの日記:8% 【第4位】キューリー夫人伝:8% 【第3位】燃えよ剣(土方歳三):9% 【第2位】竜馬が行く:22% 【第1位】ヘレン=ケラー自伝:32% ▲ページTOP |
| ★都道府県別人口と人口増加率ランキング ■増加率トップ5■ 【順位】/ 県名/増加率・人口(順位) 【第1位】東京都/4.2%・1257万人(1位) 【第2位】神奈川県/3.5%・879万人(3位) 【第3位】沖縄県/3.2%・136万人(32位) 【第4位】愛知県/3.0%・725万人(4位) 【第5位】滋賀県/2.8%・138万人(31位) ■増加率ワースト5(減少率の高い県)■ 【第1位】秋田県/−3.7%・115万人(37位) 【第2位】和歌山県/−3.2%・104万人(39位) 【第3位】青森県/−2.6%・144万人(28位) 【第4位】島根県/−2.5%・74万人(46位) 【第5位】長崎県/−2.5%・148万人(26位) 日本の現在の人口は1億2776万人です。 ▲ページTOP |
| ★世界に良い影響を与えている国 【順位】【国名】【良いが上回った国の数】【悪いが上回った国の数】 第8位【イラン】・・・・【5カ国】・・・・・【24カ国】 第7位【アメリカ】・・【13カ国】・・・・・【18カ国】 第6位【ロシア】・・・【13カ国】・・・・・【16カ国】 第5位【中国】・・・・【20カ国】・・・・・【10カ国】 第4位【インド】・・・【22カ国】・・・・・・【6カ国】 第3位【イギリス】・・【26カ国】・・・・・・【5カ国】 第2位【フランス】・・【28カ国】・・・・・・【4カ国】 第1位【★日本★】・・【31カ国】・・・・・・【2カ国】 日本を支持してくれる人の割合が多いベスト5 【順位】【国名】【日本を良いと思う人の割合】【悪いと思う人の割合】 第1位【インドネシア】・・【85%】・・・・・【8%】 第2位【フィリピン】・・・【79%】・・・・【13%】 第3位【ブラジル】・・・・【73%】・・・・【15%】 第4位【ナイジェリア】・・【70%】・・・・・【9%】 第5位【スペイン】・・・・【69%】・・・・【12%】 日本が世界に対して悪い影響を与えていると答えた人の割合の高い順ランキング 【順位】【国名】【日本を悪いと思う人の割合】【良いと思う人の割合】 第5位【イギリス】・・・・【25%】・・・・・【57%】 第4位【イラン】・・・・・【33%】・・・・・【57%】 第3位【フランス】・・・・【36%】・・・・・【47%】 第2位【韓国】・・・・・・【54%】・・・・・【44%】 第1位【中国】・・・・・・【71%】・・・・・【16%】 ▲ページTOP |
| ★フリーター・失業問題 ・・【年度】・・・・【フリーターの数】 【1982年】・・・・・【50万人】 【1987年】・・・・・【79万人】 【1992年】・・・・【101万人】 【1997年】・・・・【151万人】 【2002年】・・・・【209万人】 【2004年】・・・・【213万人】 フリーターの実際の生活に関し、正社員と比べた統計 ・・・・・・・【年間消費額】・・【年収】・・・・【年金】・・・・【生涯賃金】 ■正社員・・・【283万円】【387万円】【17万5千円】・【2億2千万円】 ■フリーター・【104万円】【106万円】・【6万6千円】・・【5千2百万円】 ▲ページTOP |
| ★国公立学校の年間必修標準授業時間数(2003年) ・・【国名】・・・・【7〜8歳】【9〜11歳】【12〜14歳】★8年間合計★ 【オランダ】・・・・【940】・【1000】・・【1067】・・★8081★ 【オーストラリア】・【992】・・【992】・・・【974】・・★7882★ 【ギリシャ】・・・・【864】・・【928】・・【1064】・・★7704★ 【イタリア】・・・・【809】・・【924】・・・【915】・・★7135★ 【フランス】・・・・【865】・・【830】・・・【940】・・★7040★ 【ポルトガル】・・・【870】・・【864】・・・【904】・・★7044★ 【オーストリア】・・【678】・・【833】・・・【997】・・★6846★ 【スペイン】・・・・【792】・・【792】・・・【949】・・★6807★ ■OECD平均■・■748■・■804■・・■884■・■6560■ 【ドイツ】・・・・・【625】・・【780】・・・【870】・・★6200★ 【韓国】・・・・・・【612】・・【703】・・・【867】・・★5934★ 【スウェーデン】・・【741】・・【741】・・・【741】・・★5928★ ■日本■・・・・・■656■・■709■・・■817■・■5890■ 【ポーランド】・・・【531】・・【620】・・・【740】・・★5142★ ▲ページTOP |
| ★高速道路収支率★ 【交通量ランキング(2003年)】 【順位】・・・【道路】・・・・・【区間】・・・・・・・・・・・【年間通行台数】 【第1位】【東名高速道路】【東京〜名古屋】・・・・・・・・・【1億5千万台】 【第2位】【東北自動車道】【川口市(埼玉県)〜青森市】・・・【9325万台】 【第3位】【名神高速道路】【名古屋〜西宮市(兵庫県)】・・・【9103万台】 【第4位】【中央自動車道】【東京〜長野市など(他2線)】・・【8721万台】 【第5位】【東名阪自動車道】【名古屋市〜亀山市(三重県)】・【8200万台】 当然のことながら日本の大動脈といわれる路線につながるものばかりです。さ て、今度は高速道路の【収支率】で並べます。収支率というのは、この道路が 100円の収入を得るのにいくら費用がかかるかを示します。 例えば、指数が40なら100円の収入を得るのに必要な経費は40円ですか ら、60円が利益です。指数が110なら赤字になります。いいですか? 【黒字ランキング】【道路】・・・・・【区間】・・・・・・・・・【収支率】 【第5位】【中央自動車道】・【高井戸(東京)〜河口湖】・・・・・【18】 【第4位】【東北道東京外環】【大泉(東京)〜川口(埼玉)】・・・【16】 【第3位】【中央道名阪高速】【大月(山梨〜小牧(愛知)】・・・・【16】 【第2位】【東関東自動車道】【東京〜館山(千葉)他】・・・ ・・【14】 【第1位】【東名高速道路】・【東京〜名古屋】・・・・・・・・・・【14】 これらはいわゆるドル箱。100円の収益に対し費用は20円未満ですから、 8割以上がもうけです。こんなのばかりなら何の問題もないんですが…。 【赤字ランキング】・【道路】・・【区間】・・・・・・・・・・・・・ 【収支率】 【第5位】【関西空港自動車道】【泉佐野市(大阪)〜関西空港】・・ 【293】 【第4位】【東九州自動車道】・【北九州市〜鹿児島市】・・・・・・・ 【316】 【第3位】【伊勢湾岸自動車道】【豊田市〜東海市(愛知)他2線】・・【328】 【第2位】【東北中央自動車道】【相馬市(福島)〜横手市(秋田)】・・【527】 【第1位】【中部横断自動車道】【静岡市〜佐久市(長野)】・・・・・・【888】 こちらは逆に100円かせぐためにその何倍も費用がかかるということですね。 ただし、これらは未完成のものが含まれるために、そのまま“不要だ”と決め 付けることはできません。が、あいかわらず次々と建設されています。 ▲ページTOP |
| ★日本サッカー★ ■その1【Jリーガー出身高校ランキング】(データは2004年当時) 【順位】・・・【高校名】・・・【Jリーガーの数】・(代表的な選手) 【第5位】【国見高校(長崎)】・・・・【10人】・・(大久保・三浦淳・徳永) 【第4位】【静岡学園(静岡)】・・・・【11人】・・(カズ) 【第3位】【桐蔭学園(神奈川)】・・【12人】・・(森岡・山田) 【第2位】【市立船橋(千葉)】・・・・【13人】・・(茶野・西) 【第1位】【清水商業(静岡)】・・・・【18人】・・(川口・小野・名波・藤田) サッカーの場合はユースからもたくさんプロ入りしています。例えば、ガンバ 大阪ユースからは、宮本など14名。清水ユースからも12名です。 出身“県”別でも第1位は静岡で59人とダントツ。第2位東京35人、第3 位大阪33人です、第4位千葉31人、第5位埼玉29人です。 ■その2【ワールドカップ:グループF・日本対戦国データなど】 ・・【国名】・・・・・・・【首都】・・・・・・・・・【人口】・・・・・【FIFAランク】 【★日本★】・・・・・【東京】・・・・・・・・・【1億2800万】・・【17位】 【オーストラリア】・【キャンベラ】・・・・【1971万】・・・・・・【44位】 【ブラジル】・・・・・・【ブラジリア】・・・・【1億8400万】・・・【1位】 【クロアチア】・・・・・【ザグレブ】・・・・・【444万】・・・・・・・【24位】 他に人口1億人を越える国はあと2つだけです。 【アメリカ】・・・・【ワシントン】・・・・【2億8000万】・・・・・【4位】 【メキシコ】・・・・【メキシコシティ】・・・【1億380万】・・・【6位】 逆にもっとも人口が少ない国と開催国ドイツをあげておきます。 【トリニダードトバゴ】・【ポートオブスペイン】・【130万】・【47位】 【ドイツ】・・・・・・・・・・・【ベルリン】・・・・・・・・・【8240万】・【19位】 ▲ページTOP |
| ★外国人登録者統計★(平成18年5月法務省入国管理局調べ) 我々の身の回りにも外国人が増えています。今年の5月に発表された数字では、 昨年末時点で、日本にいる外国人が200万人を突破。過去最高を更新し続け ていて、今月はそのご紹介です。 日本にいる、外国人登録者の国籍、つまり出身地の数、どれだけあると思いま すか。なんと186か国!2005年の国連加盟国の数が191か国ですから、 世界中ほとんどすべての国から来ていることになります。 ではまずはそのランキング(国籍別外国人登録者数) 【順位】・・【国籍】・・・・【登録者数:人】【構成比%】・(前年度登録者数) 【第6位】【アメリカ】・・・【49390人】【2.5%】・・(48844人) 【第5位】【ペルー】・・・・【57728人】【2.9%】・・(55750人) 【第4位】【フィリピン】・【187261人】【9.3%】・(199394人) 【第3位】【ブラジル】・・【302080人】【15.0%】(286557人) 【第2位】【中国】・・・・【519561人】【25.8%】(487570人) 【第1位】【韓国・朝鮮】・【598687人】【29.8%】(607419人) 最近あんまり仲の良くない国が、ダントツの1.2位なんです。やっぱりうま く付き合わないとねぇ〜。 では彼らは日本のどこに住んでいるのか、そのランキングは 【順位】・・【都府県】・・・・【登録者数:人】・・【・・構成比%】(前年比) 【第10位】・【茨城】・・・・【51026人】・・【2.5%】(-0.2%) 【第9位】・・【京都】・・・・【54208人】・・【2.7%】(-2.6%) 【第8位】・・【静岡】・・・・【93378人】・・【4.6%】(6.1%) 【第7位】・・【兵庫】・・・・【96478人】・・【4.8%】(1.3%) 【第6位】・・【千葉】・・・【101496人】・・【5.0%】(-0.5%) 【第5位】・・【埼玉】・・・【104286人】・・【5.2%】(1.6%) 【第4位】・【神奈川】・・・【150430人】・・【7.5%】(1.9%) 【第3位】・・【愛知】・・・【194648人】・・【9.7%】(8.3%) 【第2位】・・【大阪】・・・【211394人】・・【10.5%】(-0.6%) 【第1位】・・【東京】・・・【348225人】・・【17.3%】(0.8%) 外国人受け入れは、少子化で不足する労働力を補うと期待される一方、犯罪の 問題も指摘されますね。いずれにしても、ますます日本国内の国際化は進むと 思われる傾向です。 ▲ページTOP |
| ★アメリカの大学入学難易度TOP10★ SATにはTとUがあります。Tは英語と数学だけで(数学は日本の普通の高 校生なら簡単です。満点が取れるはずです)、1600点満点です。日本では合 格最低点が出されますが、このデータでは、合格者の上位25%めに当たる生 徒と、75%めに当たる生徒(たとえば100人合格していれば、その25位 と75位の人の成績)を比較してランキングしたものです。(2003年) 【順位】・・・【大学名】・・・・・・【上位25%〜75%の得点】 【1位】【カリフォルニア工科大】・・【1580〜1470】 【2位】【ハーバード大】・・・・・・【1580〜1400】 【3位】【マサチューセッツ工科大】・【1560〜1420】 【4位】【イエール大】・・・・・・・【1560〜1370】 【5位】【プリンストン大】・・・・・【1550〜1380】 【6位】【スタンフォード大】・・・・【1540〜1350】 【7位】【ダートマス大】・・・・・・【1520〜1330】 【8位】【デューク大】・・・・・・・【1510〜1320】 【8位】【コロンビア大】・・・・・・【1510〜1320】 【10位】【ペンシルバニア大】・・・【1500〜1330】 (アメリカ最強のエリート教育U.S. News & World Report) ▲ページTOP |
| ★公立高校入試に出される本・作家ランキング★ もっとも多く出された出典『本』ベスト5 ・【順位】・【出題数】・・【書名】・・・・・・・・(著者) 【第5位】・【4題】・・【ニライカナイの空で】・(上野哲也) 【第5位】・【4題】・・【バッテリー】・・・・・(あさのあつこ) 【第3位】・【5題】・・【この言葉!】・・・・・(森本哲郎) 【第3位】・【5題】・・【峰雲へ】・・・・・・・(阿部夏丸) 【第2位】・【6題】・・【自転車少年記】・・・・(竹内真) 【第1位】・【7題】・・【読書力】・・・・・・・(齋藤孝) 当教室のメルマガでも、紹介されたものがたくさん入っていました。3題とい うのが、実はたくさんあって、ずらっと書名だけ紹介しますと、『皐月』『海峡』 『たはれ草』『本当の自分のつくり方』『人類がたどってきた道』『背中』『西洋 の眼 日本の眼』『学びの場はどこにあるのか』『鯉のいた日』『小さな町の風 景』『さくら』『国語の時間』『楽隊のうさぎ』『夏の庭』『自由論』『脳と創造 性』『いちばん大事なこと』です。詳しく知りたい人は、問い合わせてね。 【作家】ランキングベスト10 ・【順位】・【出題数】・・【著者】・・・・・(主な出題作品) 【第8位】・【8題】・・【鷲田清一】・・・(まなざしの記憶) 【第8位】・【8題】・・【上野哲也】・・・(ニライカナイの空で) 【第8位】・【8題】・・【阿部夏丸】・・・(峰雲へ) 【第5位】・【9題】・・【外山滋比古】・・(思考の整理学) 【第5位】・【9題】・・【重松清】・・・・(卒業ホームラン) 【第5位】・【9題】・・【内山節】・・・・(自由論) 【第4位】【10題】・【竹西寛子】・・・・(国語の時間) 【第3位】【12題】・【森本哲郎】・・・・(この言葉!) 【第1位】【13題】・【齋藤孝】・・・・・(読書力) 【第1位】【13題】・【伊集院静】・・・・(皐月/海峡) ▲ページTOP |
| ★高校生の運動部★ 野球部以外のランキングです。(全日本高等学校体育連盟:2004年度) 【順位】・・・【クラブ名】・・・・・【登録人数】 【第10位】・【剣道】・・・・・・・・【5万9千人】 【第9位】・・【弓道】・・・・・・・・【6万6千人】 【第8位】・・【卓球】・・・・・・・・【7万5百人】 【第7位】・・【陸上】・・・・・・・・【9万人】 【第6位】・・【ソフトテニス】・・【9万6千人】 【第5位】・【バドミントン】・・・・【9万8千人】 【第4位】・【バレーボール】・・【12万1千人】 【第3位】・【テニス】・・・・・・・・【12万6千人】 【第2位】・【サッカー】・・・・・・【15万人】 【第1位】・【バスケットボール】【16万人】 バスケットが1位なんですね〜。弓道が思いのほか健闘しています。ちなみに 11位以降は、ハンドボール、柔道、ソフトボール、水泳、ラグビー、空手、 体操・新体操、登山と続きます。激減しているのが、ゴルフ部。 もう一つ、運動部への登録人数の多い都道府県ランキング! 【順位】・【都道府県】【登録部員】【人口】 【第10位】【福岡県】【41000】【501万】 【第9位】・【静岡県】【44000】【377万】 【第8位】・【千葉県】【55000】【600万】 【第7位】・【兵庫県】【56800】【557万】 【第6位】・【北海道】【57000】【565万】 【第5位】・【大阪府】【59000】【865万】 【第4位】・【埼玉県】【61000】【698万】 【第3位】・【神奈川】【65000】【860万】 【第2位】・【東京都】【83000】【1200万】 【第1位】・【愛知県】【84000】【703万】 人数で比較しましたので、大都市を抱えるところが上位ですが、愛知県のスポ ーツ好きは際立っていますね。県予選を通過して、全国大会に出場するのが厳 しそうです。 ▲ページTOP |